【推しの子】第3期第33話『15歳になったら渡すDVDレター!』感想
映画化するには映画プロデューサーの助力、出資者集め2億から3億、配給会社へのプレゼン。
しかし安全策のために大手は尻込みしてます。
YOUTUBE放送でなく劇場である理由は大きな金の動きの上にコンテンツを流す。
話題性とともに注目されます。


「売れてる役者はスケジュールを押さえるのも難しい。」
無名役者では劇場にも足を運んでもらえません。
そして白羽の矢が立ったのは・・・

なんと有馬かなが名前呼び!
急接近です!
「あかねとは別れたけどな。」
黒川あかねと破局を迎えてフリーになったアクア。

「卒業おめでとうございます!」
アイドル道でなく女優道を目指す有馬かな。
ほとんど学校生活シーンなかったですね・・・・。

15歳になったらアクアとルビーに渡すDVDレター。
星野アイの遺品となってます。

「アイ役に星野ルビーを推したいと思っている!!」
五反田 泰志(ごたんだ たいし)がルビーを主役に抜擢!!?
しかし大人気の不知火フリルも捨てがたい!!
選ぶべきは質か安全か。
「同時並行はNGなの。」
なのでルビーVS不知火フリルはありません。
あくまでフリルがオファーを断ればアイ役はルビーになるのですが・・・

「個人間オーディション?」
公民館を200円で借りて演技バトルです!!
なんと黒川あかねが採点者!?
台本を読まずにエチュード(即興劇)することに!!テーマは嘘つき!!


「うぉおおおおお!!!狼が来たぞーーー!!」
おとなしい不知火フリルが人が変わったように承認欲求高めの少年をやります!!
自由度高めです。
「次はルビーの番。」
はたしてルビーの嘘つき演技とは・・・
さて熱い演技バトルです。
アイドル路線だったルビーにとっては荷が重いかもしれません!
ただ登場回数低めのモブに近い立ち位置なので不知火フリル主役はないと思われますが・・・(´ε`;)ウーン…







































